伊勢神宮

2021年6月20日 (日)

伊勢神宮・内宮の神様方が担う役割とは?

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癒し・健康情報のトリニティWEBにて、スピリチュアルのコラムが掲載されました。

タイトルは、

先日、内宮で神様方からいただいたお話を元に、内宮が国にとってどのような役割を果たしているのかということを、まとめたコラムです。

トリニティの記事はすべて無料ですので、お気軽にお読みになってくださいね。
そして記事の左上(スマホでは下)にある「いいね!」ボタンを、押していただけると幸いです。
私の記事一覧は、こちらになります。

伊勢神宮の神様からのすべてのお話は、noteの有料記事にも掲載しています。
そちらの方も、宜しくお願い致します。

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2021年6月16日 (水)

伊勢神宮内宮と月讀宮の神様からのメッセージ

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約4か月ぶりに、伊勢神宮内宮へ行ってきました。

そして今回も、主に正宮の神様から、たくさんのお話をいただくことができました。

色々な質問を用意しましたが、すべて親切にお答えくださいました。
特に正宮の白い帳(とばり)の動きが大変重要であることが、よく分かったのです。
それ以外には、内宮のがどのような状態なのか、龍道についても、お答えいただくことができました。
その他、別宮の風日祈宮の神様からも、お話をいただいています。

そして今回は、別宮・月讀宮に、初参拝しています!
有難くもこちらの女神様からも、色々なお話をいただくことができたのでした。


内宮の神様のご要望により、今回はそうしたお話をすべてまとめて、noteにて有料配信させていただきます。
約12000文字で150円という金額になっています。

伊勢神宮・内宮の神様からのメッセージ ~内宮の役割とは?内宮の龍道と龍はどうなっている?正宮の白い帳が上がる人がいるのには、こんな理由があった!別宮・月讀宮と風日祈宮の神様からもメッセージ~

こちらの収益金は、すべて福祉施設などに寄付させていただきます。

もちろん、noteのアカウントがない方でもお読みになれます。
神様方が、どのようなお考えを持っているのか……ご興味のある方は、ぜひご購読くださいね。


ところで、既に何度も内宮・正宮の神様方からメッセージをいただいていますが、毎回同じことを強調して伝えられます。
今回も、しょっぱなからそのことを伝えられました。
多くの人に伝えたいことだと思いますので、その一部だけを無料として、こちらで公開させていただきますね。


「我々はこの地に、個人の願い事を叶えるためにいるのではありません。
それなのに、日々性懲りもなく多くの人々が、『あのことを何とかして欲しい』などと、自分の願い事を言ってくるのです。
ですから困っています。
 
『ここは、個人の願い事をする場ではない』ということを、伝えていただけませんか。
 
ここでは、参拝者から集めた純粋なエネルギーを活性化させ、それを人々を通して全国各地に配っているのです。
平和のエネルギーを高め、平和の力を持つことを重視してください」


こうした内宮の神様からのお願いが、ぜひもっと広がるといいなと思っております。

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2021年2月20日 (土)

伊勢神宮内宮・猿田彦神社・佐瑠女神社の神様からのメッセージ

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部屋の御札の買い替えを目的に、約1年ぶりに伊勢神宮内宮に参拝してきました。
写真はまだ日の出前の、5時半頃の鳥居です。

いつものように多くの神様方から、メッセージをいただくことができました。
今回は、内宮の正宮、荒祭宮、猿田彦神社、佐瑠女神社から、お話をうかがっています。

すべての内容を、まとめてnoteに掲載させていただきました。
タイトルは、

~伊勢市にて 伊勢神宮内宮・荒祭宮・猿田彦神社・佐瑠女(さるめ)神社の神様方からのメッセージ~ それぞれの神社の神様が参拝者に本当に伝えたいこと、内宮の神様方のシステムはどのようになっているのか、白い帳が開く参拝者とは、佐瑠女神社の女神様はこんなにユニーク!他多数


それぞれの神様方が、人間に対して本当に伝えたいこと、内宮・正宮の神様はどのくらいいらっしゃり、どのようなシステムかということ、白い帳が参拝者によっては舞い上がる意味など、いくつかの質問にもご回答いただいています。

個人的には特に、佐瑠女神社の女神様のユニークな性格が、とても強く印象に残りました。

今回は長めで、約10800文字で150円となっています。
こちらの収益金は、すべて福祉施設などに寄付させていただきます。

伊勢神宮内宮がどういうものかが、何となく見えてくるかもしれません。
ぜひご購読くださいね。

こちらに、内宮の正宮にいらっしゃる女神様からいただいたメッセージの、一部を紹介させていただきます。

「ここには感謝の気持ちより、願い事を持って参られる人が多く、この地のエネルギーが枯渇…悪化してきています。
願い事以上に、感謝を持って参られて欲しいと考えています」

こちらの素晴らしい神様に近づくには、どうすれば良いのでしょうか?という私の質問に対して、

「相応しい役割を果たしながら、自由に明るく、苦しんでいる人に手を差し伸べて、有意義な人生を歩んでいく…ということです」


特に、「感謝を持って参られて欲しい」という、強い願いを持たれていました。
感謝の気持ちが、神様方の活性化につながるためです。

そうした神様方のお考えに、ぜひ触れてみてくださいね。



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2020年3月 8日 (日)

伊勢神宮・内宮の神様方は困っている

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癒しと健康情報のポータルサイト「TRINITY WEB」 にて、コラムが掲載されました。

今回のコラムのタイトルは、

「伊勢神宮・内宮の神様方は困っている~内宮は個人的な願い事をする場所ではない~

少し前にここで掲載しました、伊勢神宮シリーズのまとめになります。

無料ですので、ぜひお気軽にお読みになってくださいね。そして記事の左上(スマホでは記事の下)にある、「いいね!」ボタンを押していただけると嬉しいです。


私の記事の一覧は、こちらのページになります。
月2回程度更新していく予定ですので、宜しければブックマークをしていただけると幸いです。

今後ともTRINITYの記事を、宜しくお願い致します。

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2020年2月26日 (水)

伊勢神宮・内宮の神様からのメッセージ・4

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伊勢神宮シリーズの前回からの続きで、最後の回になります。

カフェで休んだあと、もう一度正宮へ向かいます。これが最後の参拝になります。
時間は9時過ぎということもあり、
参拝者はそこそこ増えていました。ツアー客も到着しているようです。

階段を上り拝殿に向かいます。 御幌に近づくと既に強風に煽られていて、その煽られている前で手を合わせます。

脇へそれて、またお言葉を待ちます。そこそこ人がいるため、今回はノートを取り出し、メモをしました。

「あなたには何度もお越しいただき、有難うございました。
我々にとって、この地のエネルギー状態を良くすることが、最も大切なことになります。

もうしばらくしますと、素敵な方が現れます。それは何かと申しますと、積極的な人物に対して力を与える方になります。

相応しいあなたに、大胆なパワーを与えましょう。
いつもより活気のあるエネルギーを与えましょう」


─昨日と同じ方でしょうか?

「違います」

ここでお言葉を頂いている方のお姿が浮かびます。昨日のオレンジの袴を着ている方とは違い、今回の方は髪を下ろし、赤い袴を着用されています。そして昨日と同じく、榊の枝を両手で持っています。

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ここまで、内宮の正宮の神様のお姿を3柱ほど拝見しました。その共通点は、アマテラス「っぽい」女神様である、という点です。
アマテラスっぽいので、キリリとされた雰囲気を持ち、パキッとした話し方をされます。

ここで、ふと横を見ると……警備員の兄さんが、しっかりとこちらを見ているではありませんか。
ヤバいと思ってノートとペンをしまいます。そして、ゆっくりと垣根の近くに寄りました。

私の場合はメモをしないと、同時に入ってくるいくつものお言葉を、順序よく並べることが少し難しいです。
メモをすることによって、神様方はそれに合わせて、お言葉を順番にくださるためです。

本殿の方を見つめ、ふわふわと浮かぶ言葉の断片をつかもうと集中しますが……なかなかつかめません。

─肉体のある人間は、欲張りなんですよ。

…と伝えてみました。そして入ってくる言葉を待ちますが、もうお返事はありませんでした。


伊勢神宮の内宮は特に、個人的なお願い事をする場所ではありません。
今回は、神様方はお願い事をしないで欲しいと、何度も何度も強調されたのでした。


しかし……それほどアクセス数もないこのブログに私が書いたところで、ほとんど何も変わらないでしょう。

肉体という物質に閉じ込められている人間の波動は低く、欲深い存在です。欲の塊といっても過言ではありません。
これから先もずっと、伊勢神宮を含めた神社で、個人的で欲張りなお願い事をする人たちは、決して後を絶つことはないでしょう。

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2020年2月25日 (火)

伊勢神宮・内宮の神様からのメッセージ・3

伊勢神宮シリーズの、前回からの続きです。

早朝、内宮の正宮に手を合わせたあと、風日祈宮でもお言葉をいただきます。
その後に少し時間を開けようと一度内宮を出て、おかげ横丁あたりを歩きます。とても寒くて体が冷えていたため、どこかでお茶をしたかったのですが、まだ8時前ということもあり、どこも開いていません。

陽光で体を温めながら歩き、再び内宮に入ります。

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8時なのに、まだ大変参拝者が少ないです。

再び正宮へと向かいました。こちらもまだ人が少なく、拝殿の前では私と一人の男性だけでした。
今回は手を合わせても、どちらも御幌はそれほど動きませんでした。

横にそれて、今回もお言葉を待ちます。
こちらの神様のお言葉は大変キリッとした雰囲気があり、今回もそうしたトーンでのお言葉が入ってきました。

「3度目の言葉をお伝えしましょう。
なぜ願い事が嫌かというと、恵まれて生活しているにも関わらず、あれが欲しいこれが欲しいと言って、エネルギーを枯渇させているためです。

懸命に働けばいいものを、エネルギーを無駄なことに使っているため、ワガママ放題になるのですよ。
大切なことは何かというと、願い事よりも幸せに意識を向けることになります。

あなたはふさわしい役割を担っているため、言葉を手向けさせていただいた」


これだけの量でも、覚えておくのが大変です。あまりたくさんいただいても覚えきれず、メモをするため、ここでまた一度正宮を出ます。
警備員がいて参拝者が少なすぎるため、何度も参拝する訳にもいきません。

再び境内を出ると、いつも立ち寄るカフェが開いていました。そこで休んで体を温め、最後の正宮へと向かいます。

 

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2020年2月24日 (月)

風日祈宮の神様からのメッセージ・2

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伊勢神宮シリーズの、前回からの続きです。

正宮での参拝を終えた後、別宮の風日祈宮(かざひのみのみや)に参拝しました。
そのときのメッセージの、前回からの続きになります。

─有難うございます。こちらを守っている方でしょうか?

ちなみに、お姿は視えませんでした。

「そのように考えていただきたい。晴れた日の朝でなければ、このような話はできません。
あなたにはたくさんの存在がいますから、割といつも会話ができるが、他の者では無理でしょう。

ですから朝早くいらしていただかない限り、こうして話はしてあげることができません。肝に銘じていただきたい。

相応しい者であるからこそ、熱心に話を差し上げるのですから、日常的にいらしていただかなくても問題ありません。

日頃からこのような話を書いて(もらって)いるにも関わらず、誰もが会話ばかりを求めてやまない。
大して相応しくもない者に限って、挨拶もそこそこにして、話ばかりを求めるのです。

最後に、もう少し明るく華やいだファッションでいらしていただきたい。
あなたはまだ良いが、他の者は皆真っ黒い洋服で来てくださるため、境内がにぎわいを見せずにいます。
願わくば、茶色は避けて明るい白、もしくは黒以外の服でいらしていただきたい」


─有難うございました。

「明るい装いから元気な気持ちが生じるのですから、覚えておいてください。これにて失礼致します」


これで、風日祈宮の神様からのメッセージは終了しました。
正宮と同様に、願い事をする場ではないというお話がありました。

しばらくウロウロした後に、正宮に戻ります

 

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2020年2月23日 (日)

風日祈宮の神様からのメッセージ・1

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伊勢神宮シリーズの、前回からの続きです。

正宮での参拝を終えた後、別宮の風日祈宮(かざひのみのみや)に参拝しました。

こちらも早朝のため、人が少ないです。
周りから丸見えであることと、いつも警備員がいるため、こちらでお言葉をいただいたことは今までありませんでした。
しかし早朝のためか、警備員がいません。

手を合わせて挨拶し、歩いて帰ろうと思ったところ、私の守護神が「待っていなさい」と言います。そして「スマホを出してください」と言ったので、お言葉が入ってくるのだなとわかりました。

少し離れた比較的目立たない位置に立ち、スマホでメモの用意をします。


「…この宮は、願い事をする場ではありません。
しかしながら毎日たくさんの人が訪れては、来る日も来る日も挨拶をせず、願い事ばかりで疲れています。感謝が足りないと申せるのです。

一風変わったタイプとお見受けします。あなたには我々にとって大事な役割を担っておりますから、容赦なくこのように会話を伝えられるのです。

たった一つだけ覚えていただきたいことは、願い事をしたからといって良くないと申しているのではなく、感謝していないことが問題なのです。

タイプとしては、積極性を持って働く人間でなければ、このような場に来ていただいても、申し訳なくも何もしてやれません。
ですから頑張ってみていただきたいと考えております」


もうしばらく、お話は続きます。
それは次回に記載します。

 

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2020年2月22日 (土)

伊勢神宮・内宮の神様からのメッセージ・2

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伊勢神宮シリーズの、前回からの続きです。

早朝の内宮・正宮での2回目の参拝で、拝殿の白い幕である御幌(みとばり)が派手に舞い上がり、動揺しました。
すぐに脇にそれて、垣根の前に移動します。

すると、すぐにお言葉が入ってきました。
人が少なすぎて警備員が見ているためメモができず、頭の中で記憶するようにします。
そのため、こちらでのお言葉は短めになっています。

「お前には、働いてもらいたいと思っています。
この地から、退屈な願い事というものをなくしてもらいたい。

願い事には、苦もなく何かを得ようとする意図がある。
もっと家族と友達を大切にする人を増やしたい。

この地に、願い事は似合いません(キッパリと)


あとになって、神様はこの時のこの言葉が一番重要であるため、しっかり伝えていただきたい…ということをおっしゃいました。

内宮の正宮は、個人的な願い事をする場所ではない…ということが常識になりつつありますが、きっと個人的な願い事をする人が、まだまだたくさんいるのでしょう。
特にそのことを、参拝者に伝えたいというお話でした。

「また来ます」と伝え、別宮の風日祈宮(かざひのみのみや)に向かいます。

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2020年2月21日 (金)

伊勢神宮・内宮の神様からのメッセージ・1

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伊勢神宮シリーズの、前回からの続きです。

翌朝、
タクシーで6時25分頃内宮に到着しました。この日の日の出は6時40分頃なので、それに合わせての参拝です。
いつものように、この時間は参拝客がほとんどいません。

まっすぐに正宮へと向かいます。やはりこのようにほとんど誰もいません。
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拝殿の前に立つと、まだ木の扉が閉まっていて、白い帳が見えませんでした。
ちなみにこの白い幕は、「御幌(みとばり)」が正式名称なのですね。
それでも挨拶をして脇の方へそれ、大祓詞を小声で唱えます。

警備員が見てますから、お言葉をメモすることはできません。頭の中に記憶するように頑張って聞きます。


「今日は顔色も良く、よく眠れたようですね(実際はそれほど眠れていない)
我々にとってのこの地は、エネルギーを蓄える場所であり……

近年になって、退屈な話が増えて困っています。頑張っているのであれば良いのですが……
朝早く参られても、日頃の行いが大切になります。
そのことを伝えていただけませんか?」


ふと、横の拝殿の前を見ると、 扉が開くのを待っている人たちが何人かいました。
あーそうか、扉を開けてからの参拝が良いのか……と思い、一度正宮を出ます。
そして頂いた言葉をノートに書き留めると、再び階段を上って拝殿に向かいました。

しばらくすると扉の開く音がして、御幌が見えました。
一番めに並んでいた5人組が、横一列で一斉に参拝します。そして次に、3人組がそろって参拝しました。
その次は私1人です。前の3人組と一緒に手を合わせようかと思いましたが、あえて1人で手を合わせることにしました。

私が1人で拝殿の前に立つと……それまで静かだった御幌が、突然風に舞って荒れ狂い出しました。
奥の建物が見えるほど、大きくばたつかせて舞い上がっています。
先に参拝した人が「すごーい!」と言って、戻ってくるほどでした。
ちなみに私の後ろは、もう誰もいませんでした。

思わぬわかりやすい歓迎に、嬉しいというよりめっちゃ動揺しました。
幕が舞っている拝殿前から早々と離れて、横にそれます。
また神様がお話を始めましたが、しばらく動揺が止まらず…聞き取らなくちゃ、覚えなくちゃと思いつつも、なかなかお言葉に集中できませんでした。

ここでいただいたメッセージは、次回に記載します。

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