氏神様からの年末の短いメッセージ
氏神様に参拝したら、もう初詣の準備が進められていました。
提灯が飾られ、お賽銭箱はピカピカに掃除されています。
もしかしたら、年内はこれが最後かな?と思い、今までの感謝を伝えて大祓詞を唱えます。
小さな神社に少しでも力を与えることができれば……と、他の人がいない限り、毎回大祓詞を唱えます。
その後に、今回も短めのお言葉をいただきました。
狭い境内のためにメモをしていないので、若干お言葉は編集されています。
「……10月から、たくさん参拝していただき、感謝しています。
あなたには、ここまでたくさんの眷属のようなものを送りました。(その実感はない)
これから先は、『一瞬先は闇』……日の出の前のような真っ暗の状態が続きます。
しかし、その後に明るい朝日が昇り、あたり一面を照らす」
メモをしていないとどうしても意訳が強くなってしまいますが、大体こうしたお言葉でした。
どちらかというと、光よりも闇の方が強調されていました。
次回からはまた隅に行って、メモを取ろうかなと思います。
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