都内北区・若宮八幡神社の神様からのメッセージ
2011年から2014年の約3年間、この付近で一人暮らしをしていました。そして、周辺で唯一自然らしい自然の小さな山の上にあるこの神社に、ひんぱんにお参りしていました。
憑依を繰り返されていたこの頃、心の拠り所となっていた神社でもあります。そしてこの頃、この神社の神様からよくお言葉をいただいていました。
久しぶりの参拝です。予想以上にたくさんのお言葉をいただきました。今回も、メモに忠実にいただいたメッセージを記載します。
「…お待ち申し上げていました。我々のことを大切にお考えいただき、誠に有り難く申し上げます。
私たちの知るところによると、戦後まもなくこの神社が祀られ、大層なにぎわいを見せていたようです。申し訳なくもそれからの役割については存じ上げず、現在に至っています。
かのような積極性を持たれ、参られたことを有り難く思うと同時に、日頃からの感謝について申し上げたく思います。致し方のないことではあるが、〇〇様(私の本名)にとっては申し訳なくも、(以前は)不確かな役割を果たすことしかできませんでした。申し訳なくも、我々が考えるところによると、まだ未成熟な心であったため、きちんとした力を宿すことにためらいを感じていました」
─有難うございました。あの頃お相手をしていただき、感謝を申し上げます。神様はどのような方で、どのような役割をされていますか?
「まず伝えておきたいのは、誠実な働きを行っていることです。例えるなら、毎朝訪れる参拝者に力を与え、1日中エネルギッシュに過ごせるように務めている。よって毎日慌ただしく、日々の役割を頑張ってこなしています。
あからさまなことについて述べると、人様の願い事について、はるか遠くの神社を訪ねるのではなく、ひっそりとした場所にあるこのような簡素な場所を選ばれた方が、願い事を叶えていただけます。
少しでも多くのにぎわいを見せることを願っているが、もう少し大切なことを述べると、明るく活発な精神で参られた方が、より豊かな感動を携えられる。
毎日の役割には素晴らしい働きがあり、申し訳なくも、有難い平和な心でいらしていただきたい。自由を愛する者たちには申し訳なくも、平日の方が気持ち良く参拝できる。よって毎朝お越しいただかなくとも、大層な力を宿してあげられます。
またとない会話には、精神的に優れた役割を取り入れています。雑多な気持ちでお越しいただいても、有難い感謝の心を宿してお帰りいただける」
─ブログ上のお言葉を読むだけで、パワーを得られますか?
「そうしたことは行っておりませんゆえ、ぜひお越しいただきたい」
─分かりました、有難うございます。
「奇妙なことを申し上げるが、明日から毎朝お越しくだされば、確実にパワーアップします」
─有難うございます。ただ、遠い人が多いので…
私たちの知るところによると、戦後まもなくこの神社が祀られ、大層なにぎわいを見せていたようです。申し訳なくもそれからの役割については存じ上げず、現在に至っています。
かのような積極性を持たれ、参られたことを有り難く思うと同時に、日頃からの感謝について申し上げたく思います。致し方のないことではあるが、〇〇様(私の本名)にとっては申し訳なくも、(以前は)不確かな役割を果たすことしかできませんでした。申し訳なくも、我々が考えるところによると、まだ未成熟な心であったため、きちんとした力を宿すことにためらいを感じていました」
─有難うございました。あの頃お相手をしていただき、感謝を申し上げます。神様はどのような方で、どのような役割をされていますか?
「まず伝えておきたいのは、誠実な働きを行っていることです。例えるなら、毎朝訪れる参拝者に力を与え、1日中エネルギッシュに過ごせるように務めている。よって毎日慌ただしく、日々の役割を頑張ってこなしています。
あからさまなことについて述べると、人様の願い事について、はるか遠くの神社を訪ねるのではなく、ひっそりとした場所にあるこのような簡素な場所を選ばれた方が、願い事を叶えていただけます。
少しでも多くのにぎわいを見せることを願っているが、もう少し大切なことを述べると、明るく活発な精神で参られた方が、より豊かな感動を携えられる。
毎日の役割には素晴らしい働きがあり、申し訳なくも、有難い平和な心でいらしていただきたい。自由を愛する者たちには申し訳なくも、平日の方が気持ち良く参拝できる。よって毎朝お越しいただかなくとも、大層な力を宿してあげられます。
またとない会話には、精神的に優れた役割を取り入れています。雑多な気持ちでお越しいただいても、有難い感謝の心を宿してお帰りいただける」
─ブログ上のお言葉を読むだけで、パワーを得られますか?
「そうしたことは行っておりませんゆえ、ぜひお越しいただきたい」
─分かりました、有難うございます。
「奇妙なことを申し上げるが、明日から毎朝お越しくだされば、確実にパワーアップします」
─有難うございます。ただ、遠い人が多いので…
お姿はそれまで視えていませんでしたが、私の右肩の方に、巫女さんのような衣装で髪の長い女神さまがいらっしゃるのが浮かんでいることに気づきます。
─女神様ですか?
「はい、そうでございますよ」
─どちらからいらっしゃったのですか?
「伊勢神宮から参った」
─いつからこちらに?
「まだ数多くの温かい人たちがいらしたとき、我々はこの世界に降り立ちました。
伊勢神宮にはものすごい数の者たちがひしめき合っていて、最初からにぎわいを見せていました。最近は存じ上げないが、2つの世界において複雑な関係が存在し、苦戦を強いられ、にぎわいの中に数々の争い事が生じました。
神様について述べておくと、感動と感謝が最大のエネルギー源であり、そのため色々なところで『感謝』と伝えられているのですよ。
不確かな役割について述べると(?)、朝早くの時間には素晴らしい感動的な力が備わっている。よって、数々の神社仏閣からそのように伝えられるのです」
─有難うございます。こちらの神社には(パワーを補充できる)自然がありますが、やはり午後になるとパワーは劣りますか?
「感動をもって参られる分には影響しません。ただ、闇夜に入ると申し訳なくもカラスなどがやってきて、不穏な空気に様変わりしてしまう」
「感謝を申し上げます。またとない話しを伝えさせていただいた。礼を述べる」
─こちらこそ有難うございました。
まだ大祓詞を唱えていなかったので、唱えてから帰ろうとすると「短めに」と頭に入ります。途中の詞が浮かんだので、そこから唱えました。
「またお越しください。いつでもお相手をしますよ」
─女神さまのお名前は?
「名前を申し上げることはできません。何故なら役割的に不確かな状況であるためです。不確かな…というのは、数多くのことをこなしているということです。
まだ明日のことはわかりませんが、エネルギーに満ちた日々を過ごしていただきたい。毎日の役割を頑張ってください。申し上げることは以上になります」
「名前を申し上げることはできません。何故なら役割的に不確かな状況であるためです。不確かな…というのは、数多くのことをこなしているということです。
まだ明日のことはわかりませんが、エネルギーに満ちた日々を過ごしていただきたい。毎日の役割を頑張ってください。申し上げることは以上になります」
以前は男性の神様がお相手をくださっていた印象がありますが、今回は意外にも女神さまでした。
帰り道で守護霊が、以前の神様よりもワンランク位の高い方だと教えてくれました。
以前のしんどかった時にお相手をしてくださったのは、あまり高くない存在だったのか…と思うと、残念な気持ちになりました。
救いが欲しいほど高い存在とつながりたくなるものですが、特に神道では、逆に自分の状態が良いほど、高い存在がお相手をしてくださるのかもしれません。
参拝者は少ないですが、いつもきれいに清掃されてきちんと祀られている清々しい神社です。多くの参拝者の到来を願っているようですから、是非参られてくださいね。
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コメント
感謝、感動はエネルギーの中で一番強いパワーがあるのですね!(;_;)
感謝、感動の気持ちを一番大事な気持ちとして 生活したいです(*^_^*)
ワンランク位の高い神様は優しく包み込んでくれるイメージがあり、なによりも愛がある印象があります。(*^_^*)
ワンランク上と言えば 山の神様は格が断然高い懐の大きい神様と本で知りました。なので緑さんが今度山の神様とお話しする記事も是非読んでみたいです(*^_^*)!
朝は感動のある特別な時間帯なのですね!
今日も素敵な記事を読めて大変嬉しく思います。
緑さん、緑さんの守護霊様、若宮八幡神社の神様に感謝しています。
ありがとうございました!(*^_^*)(^_^)☆
投稿: ムー | 2018年2月21日 (水) 12時00分