羽生結弦選手の守護神
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富岡八幡宮のすぐ近くにある、深川不動堂 にお参りしました。以前一度軽くご挨拶をしたことはありますが、ほとんど初参拝です。
中の方にも色々な仏様が置かれていると知らず、ずっと旧本堂入口にある大きな像の「おねがい不動尊」様の前に座り、ずっとここでお言葉をいただいていました。
こちらに「おねがい不動尊」の写真と説明があります。国内最大級の木造不動尊像だそうです。
この「おねがい不動尊」様との会話を記載します。
「困ったときがあれば、相談に乗るぞ」
─有難うございます。願い事は叶えられるのでしょうか。
「大きなものでなければ叶えられる」
「腹八分目の心が、平和と感謝を育てる。
…もうこのようなことをするでないぞ」
─ご縁はいただけないのでしょうか?
「恵まれているのだから、明るく振る舞い頑張ってみなさい。
まだあるぞ、明るい未来が訪れる予定だから、エネルギッシュに温かくお過ごしください」
─明るい心になるには、どうすればいいですか?
「爽やかな笑顔を心がけるだけで、優しさが増し、ますます明るい顔にほころぶ」
─こんなことをしている私に、何かお言葉があれば。
「きちんとしているように見えて、まだあどけない様子に見える。よってふつつか者にしては魅力があり、普通の者より優れたメッセージ機能を役割を果たしている。まだ未熟者だが素晴らしい力があるのだから、平和について役割を果たすようにしてください」
─参拝者に伝えたいことはございますか?
「まだ明け染めぬうちから参られる方が、エネルギー的に優れている。よって早くに参られた方が、願いを叶えて差し上げられる。
…間違いを犯すことは、決して許されない。しかし大事なのは、目に見えるものではなく、姿や姿勢にかかっている。
暗闇では素晴らしい姿が見えないが、早朝から参られることで確かな毎日を送れます」
「腹の底からストレートに笑うことが、美しい毎日を築く。
ふつつかながら話ができる存在は他にはいない。申し上げておくが、あからさまな無礼を行わないように」
─どのような行為が無礼でしょうか?
これへのお答はなく、
「部屋を片付けておきなさい。窓のところの野菜(?)…栄養が足りていない」
窓際にはセキセイにあげる雑草を育てている小さな鉢があり、確かに栄養はないかもしれません。一応そのことを説明します。
「かたじけないが、3日ほど前から物申す存在が訪れ、この仏閣のエネルギーをさえぎっている」(意味は不明)
「この仏閣を訪れたことに礼を述べる」
お礼を言って立ち上がり、中の方へ行くと様々な像が置いてあるため、その中の「立座不動明王像」に、「何かメッセージがありましたらお願いします」と伝えてみます。その像の写真と説明はこちらのページにあります。
すると、
「パワーを溜め込んでいないで、外に出しなさい」
…というお言葉をいただきました。
成田山新勝寺の東京別院であり、大変立派な仏閣です。
また訪れ、今度はご本尊の不動明王様にも話しかけてみたいと思います。
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約2か月ぶりに、都内の富岡八幡宮 に参拝してきました。前回は事件の数日後に参拝し、今回はそれから2回目です。事件直後の神様からのメッセージは、こちら をご覧ください。
事件から2か月後…午前8時半頃ということもあり、境内はすいています。しかし拝殿で手を合わせると、前回よりもはるかに豊かなパワーを感じられました。
前回は野次馬的な人も多かったこともあり、正直なところ、あまり良いパワーが感じられなかったのです。
端の方で大祓詞を唱えると、袴をはいた男性の神様のイメージが強く浮かびますが、お姿はぼんやりしています。
しかしその後にお言葉をいただいたのは、前回と同じ女神様でした。
この女神様は、大変早く的確に、お言葉を投げかけ続ける方です。
「朝早くからの参拝をご苦労であった。富岡八幡宮の状況をお知らせします。
災いからことのほか時間が経過しておりまして、このように平和で感謝に満ちた状況へと生まれ変わっております。早くからの到来を尻目にいたしまして、あやかれるものでしたら(?)早くも力の限り、進んでいく次第です。
このような日頃からの行いが、数々の災いを振り払い、有り難くも災いから遠のいている次第です。
ふつつか者が参られると耳にしておりましたが、有り難くも美しく舞い降りられて、温かくも素晴らしいお姿を目の当たりにしております。あなた様はこのような順繰りとした役割を果たされていらっしゃるが、毎朝からふつつかな役割を務め上げ、このような形におけるご縁に感謝を申し上げる」
ふつつか者が…というのは、最近は私は龍神様に、各神社に「ふつつか者が参ります、と伝えてください」とお願いしているためです。
変に期待されてガッカリされないよう、そして失礼なことをしてしまうこともあるためです。
「温かくも平和を満ちたムードをお持ちでいらっしゃることから、さぞかし色々な場所へ参られてパワーを蓄えられたのでしょう。
お気づきかと思いますが、我々が司る平和の役割には二通りございます。まずひとつについては、毎度毎度のことながら感謝について知っておいてください。うんざりされるとは思うが、果てしなく続く平和の道には、名もない役割を持つ存在が数多くいます。
それらの者は明るい感謝の心により、エネルギーが満たされて、傲慢な者からは搾取される。
まだ明るく陽が昇る前にお越しいただければ、またとない幸せを授けて差し上げられる」
─有難うございます。神社のパワーが回復しましたね。以前は弱っていたように思います。神様の浄化力ですか。
「参られる者たちからエネルギーを分けていただき、このように回復しました」
─亡くなった方々の魂は、もう大丈夫ですか。浄化されましたか?
「もともとあのような者から影響を受けていません。
例えるなら、神様だけではなく温かい者たちのお陰により、このように素晴らしい状況になりました」
─これからまた参拝者数が復活することを願っています。
「ご利益についてお尋ねください。我々の役割にはもうひとつあり、皆さまの愛情と心からの平和に基づいて、有難い気持ちを持って参られる者を見送っている。
毎朝訪れる者もいるが、まだ有り難みについてわかっていない者が多い」
─願い事だけ投げるとかですか?
「ふつつかながら有難い気持ちを宿しているため申し上げるが、願わくば感動しながら参られていただきたい」
─難しい人が多いのではないかと思います。人間はネガティブな気分になりやすいため…。
しかし、これにはお返事がありません。何かを尋ねようと思い、
─こちらの神様は、どのような方でしょうか?
「魅惑的な質問であるが、ふざけた質問…」
…と仰ったので謝罪し、何かを質問するのをやめます。
「またとない機会であるため申し上げておくが、朝から昼間にかけての方が、幸せな気持ちになれる。程良く感動の心を忘れず、平和についてお考えください」
「長らく答えて参りましたが、このくらいで引き上げます。またとない機会を設けさせていただき、礼を述べる」
─こちらこそ有難うございました。
このように、富岡八幡宮は既に清浄な気に包まれていましたので、完全に安心して参拝できます。
この神社は手水舎の2羽の鳳凰がきれいだな…と、今回も思いました。

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海までウォーキングをし、海辺に座って静寂な中で繰り返される波を眺めていました。
広い空と海を見ていると、地球や宇宙の壮大さが感じられます。そしてすべてが静かに溶け合っていて、人間もその中の一部であるエネルギー体であることを実感します。
今回は会話をしないと思っていましたが、ついつい守護神に話しかけてしまいます。
─生きることに、意味はないですよね?
「…存在自体が素晴らしい。
…ただ消えていくのではなく、いつまでも空中を漂っている」
─永遠に?それとも、いつか消える?
「空中に漂っている期間は短いものです。大体8千年程度とされています」
─それ以降はどうなる?
「次第に薄くなり、やがて消滅する」
─どの魂も?
「大体そのくらい。上限でも1万年程度です」
─神様であっても、そのくらい?
「もう少し長い者もいるが、エネルギーとして消え失せ、また新たに世界のどこかから生まれてくる。
…要するにサイクル的に1万年とされています」
─8千年も、何をしているんでしょうね。
「明らかなのは、大層なことをするのではなく、自然と共に共通のエネルギーを味わい、力みなく進んでいくことです」
このように、何気なく話しかけたら、思わぬことを教えてもらいました。
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コメントでいつくかご質問いただきましたことを、神様に尋ねるべく、氏神様に参拝してきました。(コメントをくださった皆様、有難うございました。)
初対面の神様に無関係なことを質問するのは失礼でも、いつも参拝している氏神様ならきっと答えてくださるだろう、と思い…
しかしやはり、そう甘くはないことを実感しました。ご質問に関する会話のやり取りを、以下に記載します。
まずはご挨拶して「読者からの質問にお答えをお願いします」と伝え、大祓詞を唱えます。
─ブログの読者からの質問について、教えていただきたく思います。まずはお札について…家に祀っている神社のお札を通して、神社につながるのでしょうか。
「各家庭によって事情が異なっている。例えばエネルギー的に優れた家庭であれば、各方面からパワーが舞い降り、平和に満ちた環境になる」
─お札を通して、神社から気が流れてくるのでしょうか?
「そのようなことはあまりない。例えるなら、明るく過ごしているのであれば、そういうこともある」
ここでまた関連した質問をいくつかしますが、いつもご対応頂いている男性の神様からのお言葉が、プッツリと切れて途絶えてしまいます。
─次ですが…神社で思わずゲップやおならをしてしまうと、失礼にあたりますか?
するとここから、女性の神様が会話を続けてくださいました。
「感謝の心をお持ちなら大丈夫です。ただ、人への嫌な感情を持つようなら、失礼にあたる」
ここで、
「大それた質問ではございませんね」
…と、苦言が入ります。
─次…朝早くの時間を有効利用すると良いとのことですが、どのように過ごせば有効利用になりますか?
「朝から平和について考え、毎日の役割について思いを馳せ、エネルギーを蓄える時間にすることが大切です」
─お答えいただきまして、有難うございました。
「朝早くからの到来を、有り難く受け止めます。
我々には費やさなければならない働きがございます。こうした他愛もない内容について質問するのは、申し訳なくもご遠慮いただきたい」
ここで申し訳なく思い、何度も丁重にお詫びをしました。つい甘えてしまったことを、深く反省しました。
このように、神様であっても質問すると負担になることがありますので、今後はご質問があっても、本当に必要な時に必要な質問をすることにします。ここまでご質問をいただきまして、有難うございました。
また、以前から思っていたことですが、次元が違うために、人間に親切にするのと神様に親切にするのとでは、矛盾が生じることが多々あります。
例えば人間のグチをずっと聞くのは、(一時的な)親切になるかもしれませんが、神様は意外とシビアで、自分で努力する姿勢のない人間の長々としたグチには、一切耳を貸さないでしょう。根本的に本人のためにならないためです。
特に神道の神様は、甘えた精神を拒否される傾向があると思います。それをハッキリと実感した今回の出来事でした。
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都内の水神社 を訪れた後、歩いて5分程度のところにある、東京カテドラル教会 に向かいます。前回のこの教会のマリア様からのメッセージは、こちらに記載しています。
駐車場の奥の方に、祀られた洞窟のような場所があり、そちらに小さなマリア像が置かれています。

このマリア様からもお言葉がいただけないかと、その前に並べられたベンチに座って意識を合わせ、話しかけてみました。
すると、いくつかのお言葉をいただけましたので、そのまま記載します。
「たったひとつのことから、力が分散されてしまいます。あなたにはれっきとした人間としての役割があるのですから、平和を担うように感謝の心を大事にされてください。
カテドラル教会では、最も大切な役割として、恵まれない子供やお年寄りに恵みをもたらし、愛と感動の日々をもたらしています。あなたにはもっと力の限り役割について頑張っていただきたいと願っている」
─私の役割とは、何でしょうか?
「ひとつだけ申し上げておきたいのは、まだこれからいくつもの役割を担わされ、決して遠くない未来に我々から、死にゆく魂として見定められることになる」
─あと何年ですか?
「もう少しすると、目の当たりになる。軽く四年は通過するが」
「2つの役割について、思いを馳せるように。まずは急ぎ足で進むのではなく、感謝の心を大切に。台無しになっていますよ。
あとひとつ、決して有難い話ではないが、もうすぐ当たり前の日常が崩され、平和が閉ざされてしまいます。よって大切なことは、日常から訪れる平和を有り難く感じることです」
─分かりました。有難うございました。
外国人の方々が近寄ってきて撮影などを始めたので、立ち上がって、聖堂へと向かいます。
聖堂内は、まだ午前中のためか窓からあまり陽光が入らず、前回よりも薄暗く、人もほとんどいません。祭壇の正面の椅子に座り、マリア様からのお言葉を待ちます。
「お越しいただき感謝を伝えます。
まずお越しいただいた訳は、私達にはわずかながらの癒されない、憎しみを抱えた人たちが存在します。ですから、少しでもより多くの皆様にお越しいただき、平和について願っていただきたいと考えております。
まず申し上げたいのは、エネルギッシュに頑張っていらっしゃる様子ですが、もう少し新しい方法をお考えになると宜しいかと。願わくば、憎しみについて思いを馳せ、わずかながらのエネルギーを大切にしつつも、しっかりと地に根をはやしながら進んでいただきたいと願います。
明るい未来の到来を求めるためには、2つのアドバイスが有効です。
まずひとつは、愛をもって事にあたるということ、あとひとつは、エネルギーを蓄えて自然体で過ごすのではなく、もう少し活発に様々な方面へと足を運ばれることです。
ついでに申し上げておくと、東からお日さまが昇って西に沈むのは当たり前のことですが、早くからの到来をお待ち申し上げている。感謝の念をもってお越しいただきたい。
あと最後に…2人の留学生がいました。ある日のこと、片方が道に迷ってケンカ別れをしてしまいます。しかし、もう片方は美しい心をもった青年であり、2つの心が離れていってしまうのです。
要するに、たったひとつの事柄から世の中が大きく変化し、いくつもの力が役割分担されていくということです。
感動の力を持つことで、毎日がより豊かになり、平和な環境が訪れるということです。そのためには、もう少し早くからの活動を積極的に行っていただきたい。我々からは以上です。
ついでに申し上げておくと、毎日の日課には力の限り取り組んで、エネルギーを蓄えておきましょう。明日には楽しい出来事が待っていますよ」
─外のマリアさまが、もうすぐ平和が壊れると仰っていました。それはいつ頃でしょうか?
「複数の予定が用意されていますが、最も大切なのは隣人との協力です。大した出来事ではありませんので心配はご無用です」
─教会も神社のように、たくさんの人が訪れた方が良いのですか?それによってパワーアップしますか。
「それについては回答は困難です。何故なら役割的に恵まれた人たちには、何も行えないためです」
─マリア様は、どちらからいらっしゃったのですか?
「はるか遠い世界から、舞い降りています。二千年ほど昔にこの地に降り立ち、愛する者たちを救うべく、西へ東へと奔走を重ねてきました」
─有難うございます。恵まれない人たちに、どのようなことを行われますか?
「明るく前向きな心を持っていただき、感動を与えています」
─こちらにお越しになる方々の服装、身支度にご希望はございますか?
「願わくば、もう少し明るい色の服装で参られていただきたい。黒い服では光が翳るため、できるだけ明るくされてください」
─色は?
「グレーよりはピンクを、モチーフはエメラルドのような爽やかなファッション。具体的に述べると、薄緑、黄色、赤よりはピンク。
モチーフを申し上げると、小物にはネックレス、ペンダント…」
─ロザリオはあった方が宜しいですか?
「申し訳なくも、願わくば持ってきていただきたい」
─分かりました、有難うございます。
「また改めて、伝えたいことがございます。
毎朝9時に扉が開くため、それと同時にお越しいただければと願っている。
基本的なことではあるが、明るい心を保たれて、笑顔でお過ごしくださいね。また来てください。
申し訳なくも辛口になるが、すべて皆にとって重要な役割を果たされているためですから、気を落とさないでください」
このとき、疲れのせいかちょっと気が沈んでいたのですが、マリア様は先ほどの水神社の女神様のお説教のことが原因と思われたのかもしれません。
ふんわりとした気を放ち、慰めてくださる優しさがありました。
神社では、気力のない参拝者を望まない傾向が見えてきています。しかし教会は違っていて、逆に本当に落ち込んでいる人、悲しんでいる人を優先的に包み込んで癒してくれる、慈悲深さがあるのではないかと感じました。
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一か月前くらいでしょうか、自分の守護神・守護霊に、「どこか呼んでくれている神社仏閣はないか」と尋ねてみました。
すると、強く「水」と浮かびました。
水…水がつく名前かな、と思って数日後に検索してみたら、都内に本当に「水神社」 という神社が存在しました!
それも、数か月前に訪れたカテドラル教会のすぐ近くです。
同時にカテドラル教会も尋ねられるということで、参拝してきました。

狭い境内の中に、非常に立派な2本のイチョウの木が並んでいるのが印象的です。近辺の中で、ここだけ自然が残されている感じです。簡素な拝殿があるだけの、かなり小さな神社です。
鳥居に「水神神社」と書かれているため、多分こちらが正式名称なのでしょう。
到着は午前10時頃です。本当に呼ばれているのだろうかと思いつつ、挨拶後に大祓詞を唱えます。
すると、髪の長い女神様が浮かびました。、水色や薄い緑色の衣装のイメージがあり、小さな丸が三個、三角形のかたちに並んだマークのようなものが、ひたいにあるイメージが浮かびます。
またお言葉をたくさんいただきましたので、メモしたものを記載します。
「(ひたいの)丸いものは、取り立てて大した意味はない。…」
「あらぬことをお伺いするが、感謝とは何ぞか?どのようなパワーを持つと思われるか」
─色々な神様から、最もパワーが強くて波動が高く、神様のエネルギー源になっていると伺っています。
「お答えしておきます。エネルギー的に、感謝の念は素晴らしいエネルギーを携え、私たちの力の源になります。ですから温かい気持ちで参られてください」
─この度はお呼びいただき、有難うございます。
「朝早くから訪れていただき、誠に有り難く申し上げる。
申し遅れましたが、この神社には数多くのエネルギー体が備わっています。今申し上げたように、有難い心でお越しくださることを願っています。
大変申し遅れましたが、我々の役割について述べておくと、水を司っています。人々から愛され、長い間世間様に影響を与え続けてきました。
まっとうな力を携えており、感動と愛と平和を願い、ここに鎮座しています」
─有難うございます。具体的には、水をどのようにされているのでしょうか?
「3つの役割について述べておこう。まず最初は、エネルギー的に優れた性質を持つ水に変化させている。またとない会話に乗せて、こうやってパワーを分け与え、日頃からの役割を果たしています」
─水の変化とは、水を持ってくると変えてくれるということですか?
「そのようなことは行っておりませんゆえ、お越しいただくときに水を持ってきていただいても何もありません。
ただ、感謝しながら置かれることで、少しだけ力を与えましょう」
─他の役割についてはいかがですか?
「水の働きについて述べておくと、(水は)愛に例えられるように、非常に魅惑的な力を携えています。それゆえに素晴らしい力を与えられる」
─素晴らしい力とは?愛する心に関してですか?
「愛には複数のエネルギーが存在する。例えるなら、魅力を高めること、人と人をつなぐこと、また賢い人にとってはエネルギー的に優れた役割を果たす」
─この神社は、参拝者にはどのような効果がありますか。
「またとない会話を通し、お伝えしたいのは、朝早くからの参拝に限り、エネルギーを与えています。よってこの時間ならまだしも、午後に入るとパワーダウンし、感謝の心が届かなくなる。
まだ明け染めぬうちに参られることをお勧めする」
─有難うございます。女神様はどちらからいらして、どのような方でしょうか?
これに関する返答はなく、この後は私に対して「力があるのに平凡な生活を送っている」というような内容のお説教が、長々と続きます。(割愛します)
─女神様は、どのような方でしょうか?
「名前を申すのははばかられますが、申し上げますと水を司ることからミズモリと申しています」
─森?守?
「守る方」
─水守様、有難うございます。水守様はどちらの系統ですか?
「伊勢から参った。毎年盛大にとり行われる祭りがあり、我々はそれに参加し、パワーをいただいています」
─伊勢にいらっしゃる前は、どちらに?
「神々の国から参っている。平和を愛する者たちが集い、毎日のように宴を楽しんでいる」
─神々の国は、宇宙にあるのですか?
「遠い星から参っている」
ここでまた少し、お説教が入ります。

─2本のイチョウの木が、立派ですね。
「(神社の)エネルギーの源になっている。感謝の意を捧げてください」
─この木には、何か宿っているのですか?
「上方に力が備わっている。明るく降り注ぐ陽光から力を得ています」
─有難うございました。
疲れてきたので、そろそろ帰ることにします。
「またのお越しをお待ちしています。数々の神社を回られているが、それよりもひとつに絞って参拝なさい」
水神神社は小さくても、このように色々なことを教えてくださる女神様がいらっしゃいました。
お近くの方は特に、ぜひ女神様に会いに参拝されてくださいね。
次回は、カテドラル教会のことを記載します。
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いつもご覧いただき有難うございます。
このブログのコメント欄には、今後はご質問も含めて返信は控えさせていただきます。しかし、しっかり拝読させていただいています。また、誹謗中傷が含まれたものや個人的なご相談内容は、掲載を控えさせていただきます。
ご要望にお応えできない場合の方が多いと思いますが、神様に質問されたいことがあれば、コメント欄にご記載いただければ、参考にさせていただきます。

また千葉神社へ行き、先日コメント欄でいただいたご質問について、いつもの女神様に尋ねてみました。そして、ご丁寧にお答えいただきました。
こちらの女神様は最もといっていいほど懇意にさせていただいているので、質問しやすいのです。
今回も、会話内容のほぼ全文を記載します。
「朝早くお越しいただき、有り難く存じます。願わくば、毎日お越しいただけることをお願いしたい」
─ブログ読者からの質問です。ファッションに関して、色は明るいものが良いということですが、下着やコートの下に着る物など、見えないところの色は影響はありますか。
「何度も申し上げているが、大した問題ではありません。要するに外面だけ明るくしていれば、それ以外はさほど問題はない。
ただひとつ述べておくと、赤だけは素晴らしい力を持っています。赤からは力強い波動が生じ、エネルギー的に優れている」
─他の神社でも、同じですか?
「他社さんにおいては存じあげません」
ちなみにこの女神様は、重厚感のある赤いお着物をお召しになり、結った髪には、あんみつ姫のようなキラキラと金色に輝くいくつものラインが垂れ下がったかんざしを、左右につけていらっしゃいます。
─赤のインナーなど、表から見えないと意味がありませんか?
「外面に出ていないと意味がない。願わくばもう少しファッションについて考えてください」
「感動することからパワーが生じる。我が神社では毎年素晴らしい力を蓄え、エネルギッシュになっております」
─先日、忙しいと仰っていましたが、他の眷属などを増やさないのでしょうか?
「まだ足りていない。申し上げておくが、緻密なやり取りができる者でないと務まりません」
─募集されているのですか?
「エネルギー的に優れた存在でないと、働かせられない」
─人間と同じく、リクルート事情があるのでしょうかね…
「たくさんの存在が参られるが、かのような者からパワーを与えてもらえない。よって素晴らしい存在を求めています」
─有難うございます。もう一つ質問です。体調や気分が優れない人が参られると、どう思われますか?
「申し訳なくも、退散していただきたいと思う。活力が損なわれるためである」
─神様側も、メリットを求められるということでしょうか?
「そのように思っていただきたい」
─体調と精神では、やはり精神の方が大事ですか?例えば体調が優れなくても心が明るければ良いなど…。
「そうとも言えるが、ただ明るく振る舞っていれば良いというのではなく、パワーがあることが大切です」
─難しいですね、多くの人が弱っていて悩んだ時に来ますが…。神社に悪いエネルギーを置き、エネルギー交換となるため、取りあえず参拝者は軽くなるということですか。
「申し訳なくも、メリットを求めるのはやむを得ない。大層な力をお持ちではあれば大丈夫だが、活力を削がれるのには困り果てている。
言っておくが、活力には2種類がある。参られるには申し分ないが、ただ元気を見せているだけでは意味がなく、潜在的なパワーを秘めているかどうかです」
─パワーを高める方法は…
「毎日のように活力を補給し、たくさんの愛情を胸に携え、ただ笑顔でお過ごしください」
─楽しいことを考えた方がいいとかですか?
「にぎやかな日々を送っても、愛情を持たなければ仕方がない。もっと感謝の力を大事にしましょう」
─有難うございました。
「もう少し話を続けましょう。毎度のことになるが、平和にはたくさんの祈りを捧げることが含まれている。朝早くの参拝に感謝を述べる」
2階の拝殿から下りて摂社が並んだ方へ行くと、いつもの長老の神様に「座っていきなさい」と呼び止められます。
「2つの言葉を述べておこう。まずひとつはエネルギッシュに活動しても、毎日の役割をこなさなければ仕方がない」
「毎日生じる感動について述べておくと、幸せには2つのタイプがあり、まずひとつは楽しい人間関係であり、もうひとつは行いを正すことによる平和への礎である。
もう少し、活力について申しておこう。朝早くの時間を有効に使うことで、毎日がより豊かになり、パワーが広がっていく」
─朝早くとは、何時くらいですか?
「朝6時くらいが最も素晴らしい力を蓄えられる」
─もっと早い時間はどうですか?
「陽が出て間もない時間が大切。この時期だとそのくらいの時間になる」
─わかりました。
「幸せのためにはもっと平和な気持ちを持ち、大切な者との連携を深めていくのですよ。
にぎやかな毎日をお過ごしくださいね」
このように、今回は質問へのご回答も含めて、大変丁寧にお答えいただきました。
ちなみに神様によって性格が違うため、他の神社仏閣で同じ質問をしても、また別の回答を得られるのだと思います。
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今回はちょっと愚痴っぽいので、コメント欄は閉じで…
少しでも多くの方に神様のお言葉を知っていただきたいため、このブログは2つのランキングに参加しています。
クリックしてくださる皆様のお陰で、先日「人気ブログランキング」の方が一瞬だけ50位以内に入り、パソコンから見ると2ページ目から1ページ目に移りました。
するとアクセス数が3割ほどアップし、お陰様で今もそれを保っています。クリックしていただいた皆様、有難うございます。
で、ちょっと妙なことが…1ページ目に入った瞬間、何か念が飛んできたのですよね・笑
「こいつ、上がってきやがった!!」みたいな・笑
多分2人くらいの女性だと思いますが、こえーっ!って思いました・笑
そういえばかなり前に、ここで「ランキングのバナーをクリックしてくださいね」ということを書いたら、「誰が押すか!!」っていう女性の念が入ってきたんですよね。
スピリチュアルという精神性の重要性を説いている割には、順位という数字にこだわり、それを維持することが目的で、必死に更新している人が複数いるのだな…ということが見えました。
ページを眺めているだけじゃ分かりませんが、色々な念が飛び交っているのでしょう。
自分の順位は気にするでしょうが、他人の順位とかどうでもよくないですか?
特にここは、相変わらずアクセス数もそれほど多くないですし。
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2月に入りました。今月は、なるべく多くの神社仏閣へ足を運び、メッセージを記載したいなあと思っています。(大量の仕事が入らない限り…)
1日ということもあり、いつも参拝している千葉神社へ行き、いつもの女神様からたくさんのお言葉をいただきましたので、記載します。
いつもよりも、参拝客が多いように感じました。
─参拝者が増えましたね。
「にぎわいを見せておりますゆえ、私どもは大変慌ただしく過ごしていますよ。朝早くから容赦ないエネルギーが押し寄せて、まったくもってかいがいしい力を求めては…(以下不明)
今朝はあいにくの空模様のゆえ、大層な力を与えることはできませんが、2つほど会話を通して差し上げましょう。罪滅ぼしと言ってはなんですが、2つのことには力を宿して差し上げます。
(中略)またとない会話から、エネルギーを通しております。ですから、ますます明るい未来が訪れることでしょう。…本当の豊かな愛情を込めて伝えさせていただいている。
感謝を述べることには意味があり、安らかな心をお持ちではあるがゆえ、もう少したくさんこの地にお越しくださいませ。大層な役割をお持ちであるのですから、ますます笑顔を絶やさずに、いらしていただきたく申し上げます」
─有難うございます。千葉神社はパワーアップしましたか?初詣はいつもより人が増えたと聞きました。
「申し訳なくも、まだまだ途上の段階です。にぎわってはいるが、容赦なく襲いかかるたくさんの願い事を叶えるには、エネルギーが足りていません。
感動について述べておくと、人様からいただいた力が定着するまでに、あと半年ほどを要する。たった二年(?)ほどいらしたくらいでは、まだ物足りない状況です」
─わかりました。参拝者が気にすることについて…女性の生理中の参拝は、こちらではどう思われますか?嫌悪はされますか?
「(生理中の女性から)悪どいエネルギーが感じられるゆえ、よって大したことではないが、ご遠慮いただきたいと願っている」
─願い事は叶いませんか?
「朝早くに訪れる分には問題ない。ただエネルギー的に退廃していることを忘れてはいけません」
─バチは当たりますか?
「そのようなことはありませんよ。願わくば、大変素晴らしい感謝を合わせ持って参られてください」
─このように、他の方が神様と会話ができるようになるためには、何か方法はございますか?
「エネルギー的にまだ満たされていない者が、安らぎを求めて参っても、このような会話は成立しない」
─与える気持ちを持つ、という感じでしょうか?
「得ることを望まず、気持ちの上で大切なのは感謝です。それ以上にありません。
願わくば、2つの条件がある。大層なことではないが、明るく参られること、そして感謝を忘れないこと。またエネルギーがプラスの方に伸びていること」
─神社参拝をたくさんすると、プラスの方に伸びますか?
「エネルギーは明るい方に伸びるが、多くの理想がある。まずはじっとしていても何も変わらない。(プラスに伸ばすためには)もうひとつ、ふつつかであっても皆様に優しく振る舞うこと。もうひとつ…最後は、たどたどしい言葉でも愛情を込めて話すこと…(それらのこと)から明るい未来が訪れます」
「エネルギー的に不満を持ちながらも迷惑な行為を行い(そういう参拝者がいて)、朝からストレスをためています。
警戒心がないわけではないが、もう少し有難い心で参られて欲しいと願っている」
─迷惑な行為というのは?
「…要するに、朝早くてもまれに見る言葉づかいの悪さ、感動の『か』の字もなくふつつかな者が存在し、境内をにぎわせるが、ただそれだけのことだ」
「もうちょっと新しいファッションでお越しいただきたい」
こちらの女神様はいつもファッションチェックが入るので(スカートのフリルが可愛い、とか)、ご近所ですが、それなりの服装で参拝するようにしています。コートは明るい白色のものを着用しました。
─どのような服装がお望みですか?
「白いカーディガンを羽織り、中にはグリーンもしくは赤の服をお召しになると良い」
─寒いですが、コートは黒とかだと、どうですか?
「何でも構わない。しかし、ものの見事に黒い服装では、気が滞る。よって白いコートが望ましい」
─読者に伝えさせていただきます。
「礼儀を持って有難い心をお忘れなきように。感謝を述べます」
気丈な女神様で、今回も気さくに色々とお話をしてくださいました。
生理中の参拝に関しては、各神社によって捉え方が違うことが分かってきました。
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