2024年7月 9日 (火)

広島東照宮の神様からのメッセージ・2

202407063


初めて広島駅近くの広島東照宮に参拝した時のことで、前回からの続きです。
 
こちらの神様が歓迎してくださり、読者様に対するお話が、長く続きました。
 
 
「数々の話を聞いていただきましたから、最後にひとつだけ申し上げておきましょう。
 
あなた方皆様には、多くのエネルギー体が存在していますので、我々以上にそのような方々に挨拶なされてみましょう。
 
皆様には相応しい役目を担っていただき、ネガティブな者からの話に耳を貸さないようにされてください。
 
我々からは、ここまでにしておきます」
 
 
─ 有難うございました。こちらは、徳川家康とは無関係なのですか?
 
「そうではありません。先ほど申し上げましたね。少しばかり似たエネルギーを持っています」
 
確かに、「東照宮というのは、徳川家康のところから参ったという以外にも、複雑なものが多く入り、このような名前となりました」と、前回の記事で仰っていました。


─ こちらでは、参拝者にプラスのエネルギーを与えてくださるということですか?
 
「そうしたこと以上に、確かなものを差し上げていますよ。
はじめから頑張る姿勢の人間には、より活動できる力を渡しております」


─ 願い事はそれを使って、「自分で叶える」という認識で宜しいですか?
 
「それもございますよ。誰かを思う気持ちから(の願い事)であれば、時には我々が動いて叶えることもございます」
 

─ 困った参拝客はいますか?
 
「欲張りな人間には、より複雑な悩みを与えることもございます。要するに、誰かを思う心があるかないかになります」
 

─ 地元の方を優先されていますか?
 
「そうではありません。皆様平等に接しています。
輝かしい人ほど楽しい話をしてくださいますから、我々は嬉しいのです。話の中身も重視しています」
 

─ 神様に寄りかかる姿勢の人間は良くないと聞きますが、いかがですか?
 
「あれは、皆様が頑張っていないためですよ。何とかしてくださいと伝えられても、出来ることは大してありません。
皆様がやらないことには、我々も動くことができないのです」
 
 
ここで、広島として思い浮かぶ原爆の犠牲者について、質問してみました。
 
 
─ 原爆で亡くなった方々の魂は、既に上がっていますか?
 
「そこらここらにまだいますが、皆様頑張って、上がることを意識されています。

ここには(犠牲者の魂は)あまりおりません。何故なら、土地が高い位置にあるためです。
海の方には、まだ多くの魂が浮かばれずに漂っていますね。我々にはどうにもなりません。
 
数多くのエネルギー体がいますので、少しずつ軽くなるはずです。皆様からは哀悼の意を表してあげてくださいね。
平和記念公園には、たくさんの存在がまだ浮かばれずにおりますので、『話かけるよりも、供養なさっていただきたい』と申し上げておきます」
 

─ たくさんのお話を、有難うございました。
 
「ますますのご活動を願っています。有り難くも多くの話を聞いてくださいましたから、(あなたの)エネルギーを軽くしておきましたよ。
またお越しください、待っていますね」
 
 
こうしてお話は終わりました。温かいエネルギーで積極的にお話してくださり、幸福な気持ちになれました。
素晴らしく鮮やかな、空の青さでした。

20240706

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2024年7月 8日 (月)

広島東照宮の神様からのメッセージ・1

202407061


広島に所用があり、翌朝に初めて、広島駅近くの広島東照宮に参拝しました。
 
朝8時台なのに、既に猛暑です。汗を流しつつ階段をあがり、拝殿で挨拶と自己紹介をします。
そして、もし掲載したいメッセージがあれば承ります……と伝えました。すると、

「我々から伝えたいことがございますので、右側の椅子におかけください」
 
……とお言葉が入り、歓迎してくださることが分かりました。
 
拝殿の右側に、このような椅子が置かれています。
 
202407062

お話が続き、メモを開始しました。その内容を2回に分けて掲載します。
雰囲気としては、女神様のように感じられました。
 
 
「(朝)早くもの参拝でございますので、こうして言葉を差し上げる次第になります。
新鮮な内容のメッセージではありませんが、大事を取って、伝えさせていただきます。
あなたは神社仏閣の様々な言葉を掲載なさっていると、各方面から耳にしています。
 
かろうじて申し上げておきたいのは、『はじめから、神様の力を頼るのではありませんよ』ということです。
 
自らの力を生かして、全てのことを成し遂げてみてください。そうしないことには、悪い者が近くに来ますよ。そして輝かしいエネルギーを、マイナスに転じさせてしまうのです。
 
めっぽう強い(高次元の)存在にとって素晴らしいことは、あなた方皆様が、自らのエネルギーを使って色々なことにチャレンジしていくことにございます。
必ずしも大層なことを成し遂げるのではなく、退屈さをなくしていくということにございます。

 
我々の(神社の)仕組みについて申し上げますと、エネルギー的に斬新なものを携えているのですよ。
人様からいただいた愛情を活かして、様々なことに活用しています。
 
要するに、我々から皆様に何かをさせていただくのではなく、皆様から我々に何かをくださって、それをマイナスから良い方へと転じさせるのでございます。
 
皆様がたくさんの感謝をくださっていますから、我々は輝いて見えるはずです。
皆様が有難くも多くのものをくださり、それを我々の力によってプラスに変えるのであります。

 
我々の(神社の)名称についてご説明しましょうね。
 
東照宮というのは、徳川家康のところから参ったという以外にも、複雑なものが多く入り、このような名前となりました。
日光東照宮とはあまり関係ありません。
体質が違っていて、我々よりもあちらの方が、より相応しい行いをなさっています」
 
 
まだお話は続きます。それは次回に掲載します。
 

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2024年7月 1日 (月)

強い霊感を得ようとしても碌なことにならない

 

こうしたブログを長年書いていると、「強い霊感が欲しい」という読者様やお客様をたまに見ます。
 
過去に何度か書いていますが、私は霊感を磨くことは全くお勧めしていません。
私自身もともと求めておらず、生まれつき持つ人が多いことからも資質が影響し、練習するからできるという簡単なものではないと思っています。
 
特に「現実(や自分自身)が冴えないから、霊感を使って輝きたい」というお考えのある方には、マイナスにしかなりません。
 
現実が冴えないということは、決して精神性も高い状態ではありません。
霊感を開発して簡単につながるのは、間違いなく低い存在です。低い存在に振り回され、呆気なく生きることも厳しい状態に陥ります。
 
現実を、日々をしっかり生きて、「自分にはこれがある」というものを持ち、自信を培うことの方が先決ではないでしょうか。

 
また、言っておきたいのは……こうしたブログばかり梯子していると分かりにくいと思いますが、
龍などが見える、神様と話せるなどと言うと、世の中の9割5分以上の人から、「頭のおかしいヤツ」と思われます
 
だから実際に霊感を身につけようが、凄いと思われるどころか「気味の悪い人」と思われるのが関の山。
そして大変な思いばかりするため、想像以上に理不尽でしんどいだけなのですね。
 

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2024年6月21日 (金)

夏至…伊勢は今年も雨だった

20240621

 

夏至は、何故かスピ系の方々がツアーを組み、無許可で境内を使ってお金儲けをすることが多い日……確かここ数年の夏至は、伊勢は雨だったと思います。

で、今年も雨なんじゃないかな……と思っていたら、案の定(笑
上のスクショは、今日の天気。
梅雨の時期ではあれど……伊勢神宮の神様、ホンット~に凄いです。

いい加減、嫌がられている、もしくはたしなめられていることに気づいた方がいいんじゃないかな。
神様を使ってお金儲けをしようとするのは、個人鑑定以外はあまり良くないと、私自身は思っています。


参拝も、夏至にすることに意味があると思えません。
個人が行きたいと思うときがそのタイミングですし、誰かから「神様がこう言っている」等と言われるより、自分自身で何かを体感した方が、遥かに大きな気づきがある。

大金を払う必要などなく、儲かるからやる人が出てきます。
仲間づくりのために楽しむ、という姿勢は否定はしませんが、本気の参拝であるなら、個人で行くことが大切です。

(ちなみに代理参拝とかいう無意味なものにも、大金を払うはやめなね)


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2024年6月20日 (木)

成田山新勝寺で褒められた理由とは

20240620


少し久しぶりに、成田山新勝寺に行って御護摩を受けてきました。
暑くてすいていますが、外国人が多いです。
 
少し早めに大本堂に入り、御護摩が始まる前に、見えないお坊様から温かいお言葉をいただきました。

 
「揺るぎない力をお持ちになりましたね。積極的に、事にあたっているためになります」
 
その先も、お褒めのお言葉が続き……
 

高次元の存在からベタ褒めされることは滅多にないのですが、今日はとても褒めて下さったのです。
 
それは何故かというと……私が鑑定を始めたからのようです。
 
「今は誰かのためを思って動いていますから、エネルギーが高まっています」
 
……とお話は続きました。

 

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大本堂の横にある聖徳太子堂では、以下のお言葉を頂きました。
 
「良い行いをしていますから、これからは坂を駆け上って走り出す勢いで、(精神性が)高まるでしょう」

 
鑑定を始めたというだけで、そんなにか……??と驚きます。
先日の伊勢神宮内宮でも、珍しく白い帳(とばり)が上がりまくっていたので、本当に褒められることなんだろうな、と思います。
 
 
残り少なくなってきた人生で、できるだけ人様の鑑定を続けていこうと、御護摩の最中にも決意していました。
私の今までの経験と、培ってきた能力を最大限に活かして貢献できるのが、鑑定ではないかと思っているところです。
そのために今後も高次の力は絶対的に必要ですし、それには自分自身を磨いていかなければなりませんね。
 

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2024年6月 6日 (木)

内宮のお守りについて、神様に教えて頂く


伊勢神宮内宮
に行ったときの、前回の続きです。
 
内宮では御札の他に、時々お守りを授与しています。正宮の神様に、どのお守りがいいのか尋ねたところ……
 
「緑色のものを、2個」
 
というお返事を頂きました。そして、「お守りをここに持ってきなさい」というメッセージも続きます。パワーを入れてくれるということだと思います。
 
はて、緑色のものってあったっけ? 聞き間違えの可能性も考え、「緑色がなければ何色がいいですか」と尋ねると、「ピンク」と入ってきました。
 
授与所へ行くと……紺や赤はありますが、緑色のお守りがありません。聞き間違えかな…とガッカリして、お守りをよく見ると……紺と書かれているお守りが、半分ほど緑色を使っています!
これだろうと思い、その「紺」と書かれたお守り1個と、ピンク色の鈴守り1個を授与し、再び正宮へ。
 
写真では色が青に偏って分かりにくいですが、緑色を多く使用している「紺」のお守り。
 
202406043
 

正宮では、特にそのお守りでいいとも悪いとも言われませんでした。
しかし「平たい紺の方は普段ポケットやバッグに入れて持ち運ぶように、ピンクの鈴守りは部屋に飾るように」ということを教えて頂きました。
 
「平たい方を、バッグにつけるのはどうですか?」と尋ねると、「外に出しっ放しだとすぐに悪い者が入るので、何かの中に入れておくように」とのことでした。そして、時々触るといいそうです。

 
以上が、今回正宮の神様に頂いた、お守りについてのご助言でした。

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2024年6月 5日 (水)

伊勢神宮内宮にて

202406041

 

4か月ぶりに、伊勢神宮内宮に行ってきました。年3回の参拝ペースが続いています。

 
さすがに同じ場所への旅行が続くとマンネリ化して、以前、内宮の神様に「年に2回に減らしてもいいですか?」と尋ねたことがあります。
すると、もちろんダメとは言いませんが、「ひんぱんに来ているから、守っている」とはっきり伝えられました。
減らすのは構わないけれど、その分だけ守りが薄くなりますよ……ということです。

 
参拝の日は、1~2か月ほど前から、自宅の御札に尋ねて決めています。
伝えられた日をずらしたら、大雨だったことがあります。そのため、極力伝えられた日に行くようにしています。

 
内宮で自分の近況について色々伝え、今回もいくつか具体的なご助言を頂きました。

内宮正宮の白い帳(とばり)は、自分の精神状態など良くないと、まったく上がらない時もあります。
今回は手を合わせる度によく上がり、特に最後の時は大きくはためいてくれました。
「自分の役割に情熱を燃やし、ヤル気がある時」に、上がりやすいように思います。
 
白い帳が上がる人については、こちらの記事をご参照ください。

今回は特に読者様へのメッセージはなかったのですが、ひと言だけ、
 
「とにかく伝えたいのは、ここは願い事を叶える場ではないということです」
 
……と、仰いました。
 
これは、以前からひんぱんに伝えられています。それに関しては、こちらの記事をご覧ください。
「自分を高める場」ということなのですね。

それから、お守りについてもご助言を頂きました。それは次回に記載しようと思います。


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2024年5月15日 (水)

神社の参拝時は感情の持ち方が大事

273
癒し・健康情報のトリニティWEBにて、コラムが掲載されました。
 
タイトルは、
 

神社の境内には、清浄なエネルギーが満ちています。そのため他の場所以上に、自分が出した感情が、そのまま自分に返ってくる……ということを、過去の経験から実感しています。
そうしたことを、実例を交えてまとめてみました。ぜひご参考にしてくださいませ。


トリニティの記事はすべて無料で読めますので、ぜひお気軽にチェックしてください。

あなたの参拝が、楽しいものになりますように。
 

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2024年5月14日 (火)

さいたま市大宮区・氷川神社の神様からのメッセージ・2

202405122


大宮駅近くにある氷川神社に初参拝しました。
そちらの神様のお話の、前回からの続きです。
 
 
─ この神社の特徴は?
 
「ここには、パワフルな人ばかりが押し寄せてきます。よって、愛らしい娘のようなタイプが多いのです。
ただ何となくいらっしゃるのではなく、しっかりと詣られるために、我々は楽しく受け入れています」

 
─ ここに来たら晴れたのですが、これは歓迎してくださっているということ? それとも、たまたま晴れたのですか?
 
朝から曇っていましたが、参道を歩いているうちに空が明るくなり、着いた時にはもう晴れていました。
 
 
「どちらにしても、あなたが来ることは分かっていましたよ。
(あなたについている)良い存在が、ことづけてくださったためです。
 
どうしようもなくネガティブな存在が来るのでしたら、晴れさせずに曇らせますよ。
あなたからはたくさん高いものが放出されていますから、話ができています」
 
 
─ あなた様は、どのような方でしょうか?男性の神様ですか?
 
お姿は見えず、雰囲気的に男性のようなので、尋ねてみました。
 
「女性ではありませんが、どちらとも申し上げられません。
 
理不尽さを吹き飛ばす役目を司っています。この神社の中ではそれほど高くはなく、下から数えた方が早いタイプです。
下には、もう少し話ができる者もいます。高い存在ほど、あまり会話に出てくることはありません。
 
我々には申し訳なくも、熱心な参拝者が多くいますから、ここまでにします。またお越しください」
 
 
─ 読者には何かメッセージはございますか?
 
「ここには悪い者はあまりいませんが、ネガティブな感情でいらっしゃると、(悪い者が)ついてきてしまいます。ご容赦ください。
願い事は、『全て我々にお任せ』では、大したことになりません。ご自分でやってから、いらしてくださいね」
 
 
─ 有難うございました。
 
 
神社で出す感情は、そのまま自分自身に影響を与えると感じています。
そのことについては、また別の機会に記載できればと思います。
 
こうしてつつがなく、氷川神社の初参拝が終了しました。



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2024年5月13日 (月)

さいたま市大宮区・氷川神社の神様からのメッセージ・1

202405123


埼玉県の大宮に行く用事ができ、午前中に大宮駅近くの氷川神社に初参拝しました。

 
この神社は5年ほど前、初夢に出てきたことがあるのです……大した内容の夢ではなかったものの、それがずっと頭に引っかかっていました。それでも、来ることはなかったのです。
 
広い敷地で、予想以上に荘厳な雰囲気の、立派な神社です。
拝殿で手を合わせ、自己紹介とメッセージがあれば掲載するということ、ここが初夢に出てきたことなどを伝えました。
 
どこでメッセージを受けようか……とウロウロしていると、この時からふんわりとお声がけをいただきました。

 
「……頭の中で分かっているかも知れないが、その夢は幻であり、こちらで呼んだ訳ではない」
 
……という内容でした。
 
ハッキリしない夢でしたし、来ようと思うほどではなかったので、ただの雑夢だったということです。
 
─ 分かりました。
 
お言葉を受けるなら、軒下ではなく木の下が良い、とお言葉が入ってきます。そのため、大きな木の下に立ち、メモを開始しました。
そのお話を、2回に分けて掲載します。
 
 
 
「……この神社は、長い歴史を誇ります。ここにはたくさんのエネルギー体がおりますから、このように多くの参拝者があふれているのですよ。
 
あなた方には、マイナスの存在がついていますよね。ですからここで供養をしつつ、浄化しております。
あなた方には、色々な願いがあると存じますが、清らかな気持ちからの願いであれば、叶えて差し上げます」


─ 例えば、どのような願い事でしょうか?


「悪い心からの願い事というのは、『誰々が何か悪さをしたから、やり込めていただきたい』という内容であります。
せっかくお詣りに来ているのですから、もっと清々しい心でいらしてくださいませんか。
 
最も叶いやすいのは、誰かを幸福にすることにあります。例えるなら、『あの人が苦しんでいるため、助けてあげてください』という内容になります。
 
根っからの優しい人でしたら、常にそうした叶えやすい願いを携えていますよ。
 
大したことをなさっていない人に、悪い存在がいます。要するに、色々な人のためを思って頑張る姿を、我々に見せてくださることが大切なのです。
 
エネルギーにはマイナスとプラスがあります。悪い者がいつもいるために、周りに良くない存在が集うのですから、優しさを出してみてくださいませね」
 
 
まだお話は続きます。それは、次回に記載します。



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